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| 幅 | 4,860mm / 5,162mm / 5,462mm / 5,766mm / 6,068mm |
|---|---|
| 奥行 | 5,052mm / 5,768mm |
| 高さ | 2,000mm / 2,200mm / 2,355mm / 2,500mm / 2,800mm |
エフルージュFIRSTは、現代の住宅にマッチする「フラット&シンプル」を基調としたデザインを採用しています。横並びに2台の駐車スペースに対応した商品です。色々なサイズバリエーションがあり、横幅や奥行の切詰めも可能なので敷地の状況やお持ちのお車に合わせた対応が柔軟で新世代なカーポートです。その他オプションも豊富にございます。
| 屋根材 | 柱タイプ |
| 間口 4860mm |
間口 5462mm |
間口 6068mm |
|
|---|---|---|---|
|
奥行 5052mm |
379,100 円 | 395,100 円 | 534,000 円 |
|
奥行 5768mm |
426,400 円 | 544,100 円 | 562,700 円 |
| 間口 4860mm |
間口 5462mm |
間口 6068mm |
|
|---|---|---|---|
|
奥行 5052mm |
385,600 円 | 401,600 円 | 545,200 円 |
|
奥行 5768mm |
432,900 円 | 555,300 円 | 573,900 円 |
| 間口 4860mm |
間口 5462mm |
間口 6068mm |
|
|---|---|---|---|
|
奥行 5052mm |
468,700 円 | 484,700 円 | 616,600 円 |
|
奥行 5768mm |
516,000 円 | 626,700 円 | 645,300 円 |
| 間口 4860mm |
間口 5462mm |
間口 6068mm |
|
|---|---|---|---|
|
奥行 5052mm |
388,800 円 | 404,800 円 | 546,400 円 |
|
奥行 5768mm |
438,700 円 | 556,600 円 | 577,800 円 |
| 間口 4860mm |
間口 5462mm |
間口 6068mm |
|
|---|---|---|---|
|
奥行 5052mm |
395,300 円 | 411,300 円 | 557,600 円 |
|
奥行 5768mm |
445,200 円 | 567,800 円 | 588,900 円 |
| 間口 4860mm |
間口 5462mm |
間口 6068mm |
|
|---|---|---|---|
|
奥行 5052mm |
478,400 円 | 494,400 円 | 628,900 円 |
|
奥行 5768mm |
528,300 円 | 639,100 円 | 660,300 円 |
| 間口 4860mm |
間口 5462mm |
間口 6068mm |
|
|---|---|---|---|
|
奥行 5052mm |
445,600 円 | 468,200 円 | 617,700 円 |
|
奥行 5768mm |
501,400 円 | 627,300 円 | 657,000 円 |
◎本体カラー
◎屋根材
◎サイズ
◎強度
◎高さ
◎オプション①
◎オプション②
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
基本的にはご自宅のアルミ商品(窓のサッシ周りやフェンスなど)と同系統の色をお選びいただくと、トータルコーディネートができるためおすすめしております。同系統の色がない場合にはステンカラーというアルミ素材そのままのカラーが癖がなくおススメです。
サイドパネルというオプションがございますので、そちらをご検討いただくことをおすすめしています。またカーポートの設置部分に目隠しタイプのフェンスを設置するという方法もございます。現地の状況やご希望のイメージに併せてお選びください。
現地の状況にもよりますが、屋根の傾斜が逆向きになっている商品がございます。通常の屋根傾斜のカーポートですとそのようになってしまう可能性がございますので、現地調査の際にご相談いただけますと幸いです。
積雪地・寒冷地の場合ですと、気温が氷点下になった時に地面の中の水分が凍ってしまい、地面を押し上げて盛り上げてしまう「凍上」という現象が起こる可能性がございます。現場をご確認させていただき、そのような現象が起こりえる場合には事前にお伝えをさせていただいております。また雪の量によって積雪地用のカーポートをお選びいただく必要もございます。その点も併せてご確認をいただけますと幸いです。
柱を設置する場所がコンクリートやアスファルトであったり、ブロック塀の基礎が埋まっている場合に、該当場所に穴をあける工事となります。現地が土の場合は多くの場合不要ですが、ブロック塀の基礎が埋まっている場合にはお見積もりに含んでのご案内となります。
2台用などの両側から屋根を支えるタイプの場合は、土のままでも工事自体は可能です。しかしながら片持ち屋根の1台用タイプですと下地の土の状況によってはカーポートが傾く恐れもありますので、標準工事よりも大きな基礎をおすすめしております。
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