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ご覧の商品は販売終了となりました。
同等商品として下記の商品をご案内いたします。
ソラリア
バルコニー屋根 アール型 積雪20cm
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ご不明な点、気になる点がございましたら、お気軽にご相談ください。
本体カラー
5色のカラーバリエーションでどの色でも価格は同じです。窓のサッシ枠やベランダ手すりの色と合わせるのが一般的で違和感なく納まります。
屋根材
一般のポリカーボネート板と熱線遮断ポリカーボネート板の2種類がありますが、マット調のものは汚れが目立ちにくいので人気が高いです。
サイズ
屋根の奥行は約2.1mまであります。間口(横幅)は連結することによって壁があるところならどこまでも長くすることが可能です。
強度
積雪20cmまで大丈夫なので、一般地域で突然の雪が降ってきても安心です。
オプション
吊り下げ式物干しセット
ショート・標準・ロングの3種類があり、色はブラウン・カームブラック・プラチナステンから選択できます。
前面パネル
前面からの雨の吹込みが気になる場合は前面パネルをご利用ください。ただし、前面パネルは柱に取り付けるので柱より前に飛び出した屋根の部分が無駄になってしまう可能性はあります。
バルコニー屋根ヴェクターには通常サイズの「張り出しなしタイプ」と間口が少し大きめの「張り出しありタイプ」があります。当店のHP上の価格は張り出しなしタイプにて積算されています。
柱はどのように固定するのですか?
1階のように地面に埋めることができませんので、専用の金具をバルコニーの壁に取り付けてそこに柱と固定します。
まっすぐなベランダではないですが、工事可能ですか?
場合にもよりますが、特殊納まりの仕様もございますので気になる方は無料現地調査をご依頼ください。
屋根をベランダの壁からなるべく外に出したいのですが、いい方法はありませんか?
テラス屋根自体の規格で屋根の飛び出す寸法は決まっています。ちなみにヴェクターの場合、柱芯から568.8mm先までしか屋根を出せません。
柱奥行移動タイプのテラス屋根は柱から屋根が何㎝ぐらい前側にはみでますか?
商品の機種や仕様、現場の設置状況によりますが約12cm~50cmほどのはみ出しとなります。柱の位置につきましては、障害物等がなければ任意の位置にお取り付けができますので、ご希望の位置がある場合にはお知らせくださいませ。
アール型の屋根とフラット型の屋根はどちらが人気ですか?
当店での販売実績としてはフラット屋根のほうが人気となっております。スタイリッシュな印象のあるフラット屋根のほうが昨今の住宅デザイン事情にあっているためか、施工事例としても多くなっております。強度などは大きく変わりませんが、価格についてはフラット型のほうがわずかではありますがお安くなることが多いため、こちらもお選びいただく理由の一つとなっております。
バルコニーにテラス屋根を取り付けてもらいたいのですが、どうやって柱を固定しているのですか?
バルコニーの壁面に金具を取り付け、柱を金具と固定します。そのため造り付けのバルコニーであれば工事はできますが、後付けされたバルコニーやアルミなどでできているバルコニーに対しては強度が不足してしまうため工事ができません。その他現地の状況によって取り付け方法が異なってまいりますので、ご不明な点がございましたら是非お問い合わせくださいませ。