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YKKAP  アリュース RE 600タイプ 奥行延長セット

  • 1.5台用
  • 逆勾配
  • 耐積雪20cm
  • 耐風圧34m/秒
  • ポリカ屋根
総額料金に含まれるもの
  • 現地調査
  • 商品本体 カーポート・サイクルポート
  • 標準工事費
  • 梱包・残材処分
  • 商品・工事説明
  • 10年保証
  • 消費税

YKKAP  アリュース RE 600タイプ 奥行延長セット

逆勾配で風雨の吹き込みを抑制!見た目にもオシャレなアール型片流れカーポート

アール型の片流れカーポート「アリュースシリーズ」、その逆勾配タイプです。こちらは基本の1台用セット。道路と平行に面した駐車場に片流れカーポートを設置する場合には、通常勾配タイプでは道路側に設置する柱が車の出し入れの邪魔となってしまうため、ご住宅側に柱の建つ逆勾配タイプがオススメです。


  • 1.5台用
  • 逆勾配
  • 耐積雪20cm
  • 耐風圧34m/秒
  • ポリカ屋根

総額料金に含まれるもの
  • 現地調査
  • 商品本体 カーポート・サイクルポート
  • 標準工事費
  • 梱包・残材処分
  • 商品・工事説明
  • 10年保証
  • 消費税

施工事例
商品詳細
キロのスタッフによる商品評価
アリュース RE 600タイプ 奥行延長セット商品詳細

◎本体カラー

本体カラーは「ホワイト」「ピュアシルバー」「プラチナステン」「ブラウン」「カームブラック」の5色展開となっています。
本体カラー

◎屋根材

屋根材は「ポリカーボネート板」、「熱線遮断ポリカーボネート板」、「熱戦遮断FRP板」の3種類が展開されています。カラー展開は「ポリカーボネート板」は3色の「アースブルー」「スモークブラウン」「トーメイマット」、「熱線遮断ポリカーボネート板」は「アースブルー(マット調)」「クリアマット」の2色、「熱戦遮断FRP板」は「アッシュグレイ」の1色が用意されています。
屋根材
アリュース RE 600タイプ 奥行延長セットの特徴

◎サイズ

奥行寸法は6484mm、7200mmの2種類。間口寸法は2415mm、2717mm、3020mmの3種類。
サイズ

◎強度

耐風性能は基準風速34m/秒相当、耐積雪性能は20cm相当となっております。お住まいの地域に必要な強度を事前にご確認ください。
強度

◎オプション

カーポートへの風雨の吹き込みを軽減させる、大人気オプションです。目隠しとしても機能しますので、外部からの視線が気になる場合にもオススメ。アリュースには標準的なサイドパネルの他に、間柱レスのタイプもございます。
オプション
吹き下げの風による屋根の揺れを抑制することのできる、定番のオプションです。名前の通り、サポートが不要な時には取り外してカーポートの柱に収納しておくことができますので、邪魔になることもありません。風の強い地域には特にオススメの商品です。 サポートの取付方法 ①梁(はり)の先にある取付金具の穴に差し込み、90°回転させます ②ノブボルトを廻して、サポート自体を伸ばしてフックをアンカーにかけます ③ノブボルトをまわし締めて取り付け完了です。
オプション

◎手入れの仕方

大開口かつ安全性に配慮した清掃性の高い雨樋形状に加え、雨樋上部にはゴミ出しエルボを標準装備しているため、風雨で樋に詰まったゴミも簡単に取り除くことができます。
手入れの仕方

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カーポート・サイクルポート知ろう|お役立ちコラム

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よくあるご質問

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基本的にはご自宅のアルミ商品(窓のサッシ周りやフェンスなど)と同系統の色をお選びいただくと、トータルコーディネートができるためおすすめしております。同系統の色がない場合にはステンカラーというアルミ素材そのままのカラーが癖がなくおススメです。

サイドパネルというオプションがございますので、そちらをご検討いただくことをおすすめしています。またカーポートの設置部分に目隠しタイプのフェンスを設置するという方法もございます。現地の状況やご希望のイメージに併せてお選びください。

現地の状況にもよりますが、屋根の傾斜が逆向きになっている商品がございます。通常の屋根傾斜のカーポートですとそのようになってしまう可能性がございますので、現地調査の際にご相談いただけますと幸いです。

積雪地・寒冷地の場合ですと、気温が氷点下になった時に地面の中の水分が凍ってしまい、地面を押し上げて盛り上げてしまう「凍上」という現象が起こる可能性がございます。現場をご確認させていただき、そのような現象が起こりえる場合には事前にお伝えをさせていただいております。また雪の量によって積雪地用のカーポートをお選びいただく必要もございます。その点も併せてご確認をいただけますと幸いです。

柱を設置する場所がコンクリートやアスファルトであったり、ブロック塀の基礎が埋まっている場合に、該当場所に穴をあける工事となります。現地が土の場合は多くの場合不要ですが、ブロック塀の基礎が埋まっている場合にはお見積もりに含んでのご案内となります。

2台用などの両側から屋根を支えるタイプの場合は、土のままでも工事自体は可能です。しかしながら片持ち屋根の1台用タイプですと下地の土の状況によってはカーポートが傾く恐れもありますので、標準工事よりも大きな基礎をおすすめしております。

カーポート・サイクルポートの取り扱いメーカー

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